- 1)簡単に作製する方法を探す
- WordやExcelでも作製可
- 絵で書いてスキャナー読み込み
2)写真や絵を有効に取り入れる
- 情報は目から
- 文章だけでは表現にかける
3)個人情報の掲載には慎重を
- 担当者紹介の顔写真の掲載 → イラストで
- メールで個人情報を送信した閲覧者のみに閲覧してもらう
4)グループのサイト
- リンクでつなぎ、作成ページを分担
- 担当するページの更新・修正
5)心得
- 制作技術より個人の味や、内容を重視
- 動画等の作成は、シンプルに表現するための手段
6)作成に使用するソフト
- 必用に応じレベルに合わせ購入
- メーカーをできるだけ合わせる
- マニュアルの記載法や操作コマンドが似ている
- グループでは、データの交換や操作方法のQ&Aが可能
- ちなみに私が作成に使用しているソフト
- ホームページ作成専用
- ゴーライブ (Webデザイン専用 Adobe社)
- ライブモーション(Webアニメーション作成 Adobe社)
- fftp (Webデータ登録 フリーウェア)
- 仕事(建築設計)に補足として使用するソフト
- イラストレーター(ベクトルグラフィック Adobe社)
※キャドツール (プラグイン アプリクラフト社) - フォトショップ (ペイント Adobe社)
- アクロバット (PDFファイル作成 Adobe社)
- 秀丸エディタ (テキストエディタ シュアウェア)
- イラストレーター(ベクトルグラフィック Adobe社)
- 仕事に使用する専用ソフト
- オフェリア2 (2次元キャド Brainstrm社
※スキャンマン21(ベクトル変換 〃 プラグイン) - ダイナキャド (2次元キャド DynaWare社)
- モルツキャド3D(3次元キャド DynaWare社)動画作成も可能
- ピラネージ (ノンフォトCG Informatix社)
※普段使い慣れてる本業のソフトも活用
ロゴマークや地図の作成には、4・5回ぐらいデータ変換をします
- オフェリア2 (2次元キャド Brainstrm社
- ホームページ作成専用
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2004/07/19 |

